ガラスボタン きのこ(茶)
150年の歴史をもつチェコの工房で、昔ながらの製法で作ったガラスボタン。ガラス棒を溶かして型を抜き→磨き→ハンドペイント→仕上げの焼成。職人がひとつずつていねいに絵付けをしたボタンは、筆の後がわかるほど。デザインといい色合いといい、小さいのに大きな存在感があります。

凹凸のあるきのこにハンドペイント。

よこ

うら

熱く熱したガラスを冷やす工程で、どうしてもごく細かな亀裂がはいります。
※写真は「ガラスボタン とり」です。

熱く熱したガラスをプレスする力加減で、ボタンの厚みに差がでます。




















































