チェコのワックスペーパーは、どんなに小さな端紙になっても、ちょこんとホチキスで留めるだけでも、とってもかかわいいラッピングにできあがる魔法の紙。透け感といい、東欧らしい愛らしい色、柄、そのすべてが、スタッフみんなのお気に入り。「みんな普段はどうやって使ってるの?」と、聞いてみると、こんなアイデアが出てきましたよ。みなさまも、ぜひ試してみてださいね。
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ワックスペーパーのポケット
アジ紙ノートの裏表紙に、ワックスペーパーで作ったポケットをぺたり。気になるチラシとか、ちょこっとメモはひとまずここに入れてお持ち帰り。
(オンラインショップ/さかい)
おすそ分けにひと手間
ジャムやピクルスをおすそわけするときに、こうやって瓶にひと手間を。見た目も愛情もさらにアップするでしょ。
(お店キッチン/みやもと)
くるん
くるんとくるんだ角砂糖でひといきを。カラフルなお砂糖のできあがり。飴やキャラメルもくるん。何味かはあけてからのおたのしみ。
(お店/ひらばやし)
お気に入りの本といっしょに
はんぱな紙をハトメでまとめて栞に。いろんな質感の紙をまぜるとかわいい。ただし、欲張るとぷっくりするので注意。
(オンラインショップ/さかい)
お気に入りの柄で本にカバーでお出かけを。気になるところにはマスキングテープと合体させたふせんでしるし。ちらりと覗く模様が自慢。
(お店/ひらばやし)
































































